2016年7月31日日曜日

ANOVAで鶏レバー&純レバ丼のタレ








56.5度40分。
お気に入りのタレをちょっとアレンジしたものにつけて食べてみた。







Cpicon 浅草・亀戸名物!純レバ丼♪ by クッキングSパパ

ネギ1/3本
ゴマ油 大さじ1
醤油大さじ2
砂糖大さじ1.5
みりん 大さじ1
オイスターソース 小さじ1
ニンニクすりおろし小さじ1/4
七味唐辛子 小さじ1


うまーい!!
でも、何もつけなくても十分おいしい。

ANOVA低温調理 結果メモ

鶏レバー 56.5度40分◎
      56.5度30分○
鶏砂肝 60度30分○
    56.5度60分○
鶏もも 63.5度1時間○
    56.5度2時間◎
    56.5度90分◎
豚ハツ 56.5度2時間◎
    56.5度80分○
豚マメ 56.5度1時間◎
豚フワ 56.5度1時間○


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2016年7月29日金曜日

Creamy Lemon Crumb Bars⑥レクタングル浅型L&すべて倍量







元レシピ
前回

今回はレクタングル浅型Lで。分量は前回と同じ。

レクタングル浅型L1枚分(2枚分)
■生地
・小麦粉 324g (648g)
・オートミール 224g (448g)
・塩 小さじ1/2 (小さじ1)
・BS 小さじ1 (小さじ2)
・砂糖 200g (400g)
・三温糖 200g (400g)
・溶かしバター 340g (680g)
バニラエクストラクト 小さじ2 (小さじ4)
■フィリング
・コンデンスミルク 2缶 (4缶)
・レモンピール大さじ 山盛り2 ※今回は省略。代わりにレモンオイル適量
・レモン果汁 163ml (326ml)
・卵黄 4個分 (8個分)

空焼き:170度25分。庫内放置。
本焼き:170度40分。

今までで一番美味しく出来たー!
こんがり焼けたボトムは、フィリングが少し染み込んでジャクッと良い歯応え。
フィリングの酸味は充分。いつもより小さめの型だから厚みがあって超クリーミー。
不思議とボトムは厚ぼったさを感じない。
最高に美味しい!!

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2016年7月28日木曜日

ANOVAで鶏もも2時間。油なしでもうまい!








前回:56.5度2時間、油あり



厚い部分はピンク色。
でもちゃんと火が通った食感。
プリっとしてるし、油なしでも十分しっとりしてることが判明。











ANOVA低温調理 結果メモ

鶏レバー 56.5度40分◎
      56.5度30分○
鶏砂肝 60度30分○
    56.5度60分○
    56.5度3時間◎
鶏もも 63.5度1時間○
    56.5度2時間◎
    56.5度90分◎
    56.5度3時間◎
鶏もも(切り身) 56.5度90分
豚ハツ 56.5度2時間◎
    56.5度80分○
豚マメ 56.5度1時間◎




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2016年7月26日火曜日

ANOVAで鶏もも






今回は下味なし。肉の締まり方に違いが出るのか確かめたかった。

56.5度90分。
うーん、違いはなし。下味がないとぼんやりしてるなあ。
結局塩をつけて食べることに。すると味は最高!
冷凍庫でキンキンに冷やしたせいか、身が締まっててうまい!





ANOVA低温調理 結果メモ

鶏レバー 56.5度40分◎
      56.5度30分○
鶏砂肝 60度30分○
    56.5度60分○
鶏もも 63.5度1時間○
    56.5度2時間◎
    56.5度90分◎
豚ハツ 56.5度2時間◎
    56.5度80分○
豚マメ 56.5度1時間◎
豚フワ 56.5度1時間○


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2016年7月25日月曜日

ANOVAで豚ハツ②





塩小さじ1を揉み込んだ豚ハツ 56.5度80分


うまい!ところどころにある白い薄皮が噛み切りにくいけど、こっちのほうが美味しく感じる。
赤みはあまり変わらず。


ANOVA低温調理 結果メモ

鶏レバー 56.5度40分◎
      56.5度30分○
鶏砂肝 60度30分○
    56.5度60分○
鶏もも 63.5度1時間○
    56.5度2時間◎
    56.5度90分◎
豚ハツ 56.5度2時間◎
    56.5度80分○
豚マメ 56.5度1時間◎
豚フワ 56.5度1時間○


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2016年7月24日日曜日

梅干し2016②名残りの梅で下漬け→赤紫蘇漬け




綺麗な追熟不要の梅があったので最後に1キロ追加。
これは砂糖を入れず、13%の塩で。
なぜか一番梅酢が早く上がった。一日半で上がったような。

一週間後、やっぱり8粒取り分けてから赤紫蘇漬け。




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2016年7月23日土曜日

混ぜが肝心!PlainChickenのレモンパウンドケーキ



レシピは前回と全く同じ(BP半減バージョン)
※レクタングル浅型L2枚分
バター 452g
砂糖 800g
中力粉 520g
BP 小2
塩 小1
卵 7個
牛乳333.3ml
レモン120ml

170度40分。
なぜか焼き時間5分短めで十分だった。
しっとり&じゅんわりなのにエアリー!!まるで薄力粉を使ったかのよう。でも軽すぎない。
粉投入まで、とにかくのんびりひたすら混ぜてたお陰と思われる。人気ブログランキングへ

2016年7月22日金曜日

ANOVAで砂肝のコンフィ②





500gの砂肝にオリーブオイル、塩小さじ1、おろしにんにく。
56.5度1時間。

前回の60度30分とくらべて、皮の固さに変化なし。
中の赤みは、今回のほうが薄いような?低温でも時間をかけたせいかな。
どちらも甲乙つけがたい。もっと皮が柔らかく、かつ中は生っぽいのはどんな温度&時間なんだろう。


ANOVA低温調理 結果メモ

鶏レバー 56.5度40分◎
      56.5度30分○
鶏砂肝 60度30分○
    56.5度60分○
鶏もも 63.5度1時間○
    56.5度2時間◎
    56.5度90分◎
豚ハツ 56.5度2時間◎
豚マメ 56.5度1時間◎
豚フワ 56.5度1時間○


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2016年7月21日木曜日

ANOVAで鶏もも。なぜか生っぽい









56.5度90分

前回と同じなのにちょっとムラが。今回のほうが生っぽい。








ANOVA低温調理 結果メモ

鶏レバー 56.5度40分◎
   56.5度30分○
鶏砂肝 60度30分○
鶏もも 63.5度1時間○
     56.5度2時間◎
     56.5度90分◎
豚ハツ 56.5度2時間◎
豚マメ 56.5度1時間◎
豚フワ 56.5度1時間○人気ブログランキングへ

2016年7月19日火曜日

ANOVAで鶏もも







56.5度90分→冷凍庫で急冷
塩小さじ1のみ。

これ丁度いい!端っこもプルプル。
皮は少し噛み切りにくいけど、完全生とは違う。





ANOVA低温調理 結果メモ

鶏レバー 56.5度40分◎
     56.5度30分○
鶏砂肝 60度30分○
鶏もも 63.5度1時間○
    56.5度2時間◎
    56.5度90分◎
豚ハツ 56.5度2時間◎
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2016年7月17日日曜日

ANOVAで豚マメ







56.5度1時間。その後凍らせない程度に冷凍庫で冷やす。
一部ピンク色だけど問題なさそう。プリプリの歯ごたえがうまい!
ハツよりプリっとしてて、しっかり火を通した時の固い食感とは全く別物。






ANOVA低温調理 結果メモ

鶏レバー 56.5度40分◎
      56.5度30分○
鶏砂肝 60度30分○
鶏もも 63.5度1時間○
    56.5度2時間◎
豚ハツ 56.5度2時間◎
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2016年7月16日土曜日

ANOVAで鶏レバー






最初と同じく56.5度40分。その後凍らせない程度に冷凍庫で冷やす。
最初よりなぜか見た目はかなり赤い!でも30分との違いは歴然。
やっぱり噛み切りやすいし味は変わらないし。ねっとりプリっと最高。
鶏レバーはこれで決定!







ANOVA低温調理 結果メモ

鶏レバー 56.5度40分◎
         56.5度30分○
鶏砂肝 60度30分○
鶏もも 63.5度1時間○
     56.5度2時間◎
豚ハツ 56.5度2時間◎

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